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This is the archive for 21 October 2010
知る人ぞ知る豆知識教えろ - BIP ブログ -より

現代の2Dゲームグラフィックスの真実

ファミコンやスーファミ時代と比べ、現代の2Dゲームは美麗なドット絵で作られているものが相当多い。
コンピュータ普及機とドット絵師のスペックが、その当時より上がっているのは事実だが、実は現代の2Dゲームでドット打ちによるグラフィックス作成はあまりされていない。
その理由はベクター方式CGソフト(IllastlatorやInkscapeなど)の登場に在る。
従来ドット打ちで使われていたラスター方式CGソフトは、縮小すると面積の狭い色は潰れてしまうが、ベクター方式のCGソフトは縮小しても潰れる事無く縮小出来、大きく描いて小さくしても綺麗なままなのだ。
「この2D格ゲーのキャラはドットが綺麗!」だとしても、実はドット打ちしているわけじゃ無いかも知れない。


ソースが2chなので真偽の程は分かりませんが、確かにある程度までのサイズならベクター方式で描いた方が効率は早そうですね。
いくらベクター方式でもあまりに縮小しすぎるとプチッと潰れるような気はしますが。

来月あたりにゲーム業界に身を置く人に会うかもしれないので、そんときにでも聞いてみましょうかね。
サーバを再起動したときに外付けUSBメモリが自動マウントされてなかったので
もっかいマウントしておこうという経緯でのメモ。

まず、USBメモリがどこに認識されているのかが分からなかったので

dmesg
コマンドで確認。

~(なんかいろいろ)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
SCSI device sda: 7886848 512-byte hdwr sectors (4038 MB)
sda: Write Protect is off
sda: Mode Sense: 03 00 00 00
sda: assuming drive cache: write through
SCSI device sda: 7886848 512-byte hdwr sectors (4038 MB)
sda: Write Protect is off
sda: Mode Sense: 03 00 00 00
sda: assuming drive cache: write through
sda: sda1
~(なんかいろいろ)~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

上記よりUSBメモリはsda1として認識されていることを確認。

そしてマウント・・・・としたかったが、誤ってext3ではなくvfatでマウントしてしまった。
なので、一応アンマウントしようとして
umount (マウントしたUSBのパス)
とすると
「デバイスを使用中です」
となる。

どうしたものかといろいろググってみたところ、まさに下記URLに記載されているのがドンピシャ。
Linux で umount した時に「デバイスを使用中です」と言われる時

以下、引用。

しかし,こういわれる原因の多くは,自分が shell 上でマウント先のディレクトリにいる場合が多いです.


まさにいましたよ、マウント先に・・・OTL
というわけでディレクトリ移動してからアンマウントしたらできた。

でも、なんかext3でマウントできなくなってるー!
仕方ないのでvfatでマウントしてみて、「一応・・・USBメモリへのバックアップは動作してるっぽい・・・のかな?」という感じ。

これで何か不都合出たりするかな?
画像とテキストファイルくらいだからvfatでもext3でも大差は無いと思いたい・・・・(=_=;