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スマフォのスクリーンキャプチャを取ろうとしてPCのUSBにHTC Desireを接続してみたものの、不明なデバイス扱いでした。

最初はドライブの問題かなーと思って、SDKの「google-usb_driver」ってのをダウンロードしてみたものの、それだけではまだ足りなかったというオチ。

HTC Desire デバイス認識されない ADBが… - よったんの日記
http://d.hatena.ne.jp/yoshi_3150/20101105/1288917184


上記のリンクの通りにやってみたら無事にHTC DesireがADB Interfaceとして認識されました(`・ω・´)


ってわけで、現在私のスマフォはこんな感じになってます。

20110729-android_ss.png


私の中では超クール。
パタリロに出てくるバンコランくらい超クール。
20110718-donuts.jpg

Android2.2以降のスマートフォンではPCサイトのFlash10が閲覧できるようになったと言われておりますが、

たとえOSがFlash10に対応しているからって
ハードウェアがそれに対応しているかどうかというとまた別問題なわけで。


主に描画能力とか。
少し前の機種の場合、OSをアップデートしたからと言って性能が新機能についてこれないこともあるってことをAndroidユーザは知っておくべきだと思うんよ(・ω・`)
これは地味に大事そうなので、メモメモ。

Google ウェブマスター向け公式ブログ: Android のユーザーエージェントの検出について
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.com/2011/05/android.html?utm_source=feedburner&utm_medium=feed&utm_campaign=Feed%3A+
WebmasterCentral+%28Webmaster+Central+%E6%97%A5%E6%9
C%AC%E7%89%88+%E5%85%AC%E5%BC%8F%E3%83%96%E3%83%AD%
E3%82%B0%29


UserAgentに
「Android」と「Mobile」が含まれていればAndroid携帯で、
「Android」が入っていて「Mobile」が無ければAndroidタブレット。


今後、Androidタブレットもどんどん出てくるだろうから覚えておいて損はなさそう。
ニンジャスイングにハマッてしまった。。。

ニンジャスイング - Android マーケット
https://market.android.com/details?id=jp.k063amuk.NinjaSwing&feature=search_result


オモシロイヨー
私が持っているのは、RK2818のタブレットです。
(2011/02/10の日記参照)

ちょっと動作がモッサリ気味だったので、オーバークロックしたいなと思ってroot化について調べてみました。

どうやら「z4root」というツールでできるそうなので、下記URLからダウンロードしてみました。
去年(2010年)くらいにはAndroidマーケットでも入手できたそうですね。

[APP] z4root - xda-developers
http://forum.xda-developers.com/showthread.php?t=833953


※z4rootのダウンロードには無料メンバー登録が必要です


z4rootを起動すると、なんなくroot権限取得。


次にオーバークロックのツールとしては1番人気の「SetCPU for Root Users」を購入して起動してみたところ、使用機種を選択する画面を適当に押して以降、何度も強制終了が発生。

しかたなく、「CPU Master (Free)」を使ってみましたが、こちらもダメ。

まだよく理解できてないですが、もしかするとスマートフォン向けのツールとして作られているから、中華PadのCPUには対応できていないのかも。

ターミナルエミュレータで「cat /proc/cpuinfo」と打ってCPUの情報を見ても見たことない名前が載ってました。
ググってみると中国の瑞芯微電子(RockChip)という現地では有名な会社のCPUみたいです。
日本国内で出ているスマートフォンのCPUと言えばクアルコムとかサムスンとかだろうからツールが対応していない可能性ありそう・・・。
どっかに詳しく載ってないんかなー。

ただ、「SetVsel」というツールに関しては、他ツールと同じくCPUの情報を取得することができませんでしたが、設定値をいじることでモッサリ感が消えました。
オーバークロックになったのかどうか分かりませんが動作速度が上がったので、とりあえず良しとします。

あとは、「Swapper for Root」で、SDカードにSWAPの領域を割り当ててメモリに対する対応もしました。


これで結構動作がよくなった気がします。
<video width="***" height="***" 
src="(動画URL)" poster="(画像URL)" 
onClick="this.play();" controls autobuffer autoplay>
<p>HTML5が機能するブラウザでご視聴ください.</p>
</video>
Androidは2.0以降のバージョンからhtml5に対応しているそうです。
Android2.1で再生確認しました。

ただ、1回再生した後にもう1度再生しようとしたらページをリロードしなきゃいけないのは何でだろう?
何か足りない?(・ω・`)???

ともあれ、これで1つ前の記事のと合わせてAndroidでも視聴できる動画サイトができるわけですな。


Androidタブレットって本体のHDD容量が少ないので、バンバンデータ入れようと思ったら外部メディアで容量を補わざるを得ない。

microSDカードを使っているのですが、いかんせん容量が256Mしか無かったので、そこそこ容量のあるものを買おうかと思ったわけで。


Androidタブレットを買った時に書かれてた説明ではmicroSDカードは使用可とは記載されていたけれど、microSDHCカードについては何も触れられていませんでした。


使えるかどうか若干不安だったので、8Gで3,000円という無難なmicroSDHCカードを買って挿してみたところちゃんと認識してくれました。

microSDHCカードの箱の裏に

「microSDカードが使える機種だからってmicroSDHCカードが全て使えるなどと思いあがるんじゃない!」クワッ(゜д゜ )


って感じの注意書きがあったので、やるだけやってみるかーというノリで挿しましたが、とりあえずAndroid2.1は8GのmicroSDHCは使用可ってことですな。

もちろん、ハードウェア的に認識できるかどうかとなるとそれはメーカー次第になるので、デジカメとか携帯の場合はメーカーのHPでチェックする必要があるとは思いますが、Androidタブレットに限っていえばほとんどがmicroSDHCを使えるのではないかなと思ってます。

規格上、microSDは2Gより大きい容量のものは無いですが、Androidタブレットだと多分2Gでは少ないでしょうし、そうなると必然的に2G以上の容量があるmicroSDHCをメインに使うという前提で作られてそうな気がするけど、どうなんですかね。
Android開発環境構築
Androidアプリを開発する際に必要な開発環境。
いろいろ参考になるサイトがありますが、分かりやすいと思ったり、「これは!」と思ったページをまとめてみました。

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20110210-android_pic1.png
CPU:1G
メモリ:256M
内蔵ストレージ:4G
3D描画:対応
ジャイロセンサー:有り
液晶:静電式タッチパネル
サイズ:7inch

というスペックのAndroidタブレットを買いました。
スマートフォンでも良かったんですが、セキュリティ面に不安があるのでしばらくはガラケーでいいかなと思いました。

もしも、番号とメルアドとメール履歴を適当に掲示板に書き込むウィルスとかが出てきたら、アタイもうお嫁にいけなくなる!(>ω<)


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