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画像アップロードサービスについて考えてみた

画像アップローダが使用方法の特性上、継続して被リンクを受け続けることのできるコンテンツであるのを利用してサブドメインで区切ったドメインで画像アップローダを開設すれば、そのドメインのSEO上の評価をアップさせることってできないんかな?

とか考えてみました。

勿論それなりに利用者がいないとどうにもならないので、そこはある程度の準備と努力が必要にはなるでしょうが。

シンプルなアップローダならすぐ作れるだろうけども、回線のトラフィックとかHDDの容量とかを考えたらコストも馬鹿にならないような気がします。

あと、日本の法律に抵触するような画像を公開していたとかでアップローダの管理人が逮捕されたとこもあったのでリスクの方が大きそうなんですよね。

あと、著作権の問題もか。


ちゃんとした運営体制を取ってないとアップロードサービスを運営するのは難しいような気がしてきたー(゜д゜`)

Yahoo!JAPANとGoogleの提携時期に関して思ったり

「Yahoo!JapanがGoogleのエンジンと合体する日程っていつなんだろ・・・」
とか考えていると、

「もしGoogleとの合体が大分先になってしまう場合、合体を見越したSEO対策を現時点で行ってると逆にYahooのSEO効果下がるんじゃないの?」

とか思ったり。

SEO的な小言

pixivもtwitterも短縮URLサービス始まってきて、リダイレクトがSEOに与える影響力も変わってくるんかなーとか思う反面、それを使ったSEOスパムも増えるんでしょうーなーとか思う今日この頃。

それにしてもズボンが履けないくらいにお腹が出てきてます。

誰かタスケテ><

日本総カフェイン

9月からYahoo!JapanもGoogleの検索エンジンに変わるということでSEO業者さんたちが慌てふためいているらしいですね。
これで日本の検索エンジンはCaffeine一色になるんでしょうか。

なんかYahooは検索エンジンよりもGoogleアドセンスのシステムを使いたいから手を組んだのでは、という説がもっともそれっぽいような気がします。
世の中お金ですなー。

Caffeine

去年からまことしやかに話題になってたみたいですが、
昨日とうとうGoogleの検索エンジンが「Caffeine」という新しいのに全部入れ替わったらしいですね。

「Caffeine」

「カフェイン」

「今夜は寝かせないぜ、ハニー」

「リア充は滅びるべき」

「つまり、人類は滅亡する!」(キバヤシ的思考法)

Google、次世代検索エンジン「Caffeine」導入 インデックスの更新がより早く - ITmedia News

ネットでざくっと見た感じ、
・インデックス更新速度のアップ
・複合ワードと単発ワードのバランスが変更
・ソーシャルネットワークに対する検索精度アップ

ということでOK?

近いうちにMarkeZineあたりがCaffeinのSEOレポートを出してくれることを期待。

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