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最近知りましたが、GoogleAnalyticsでユーザの性別や年齢まである程度分かるようになってたんですね。
ユーザーフローとかヒートマップもついてるし、クリックカウントも取れるしでどんどん機能が増えていって、なんか逆に敷居が上がりますな(´・ω・`)



ユーザ情報も取得できるようにするにはトラッキングコードに1行追加する必要がありますが、それだけでサイト訪問ユーザの層が分かるならこれはどんどん入れていけばいいのでは、と思ふ。

アナリティクス トラッキング コードを更新してディスプレイ広告に対応する - アナリティクス ヘルプ
https://support.google.com/analytics/answer/2444872?authuser=1

前からちょこちょこ作ってるアクセス解析サイトの続きー。

とりあえずグラフ描画をつけてみた。
1ヶ月分のデータを取得しようとするとどうしても表示までにレスポンスが多少遅いので、AJAX通信でデータ取得するように変更。


なんだかんだで少しずつ進んでるぅー(^ρ^)
私用目的ではありますが、アクセス解析サイト作ってます。


いくつかメジャーなアクセス解析を使ったことはありますが、普通の解析サイトには出ないような重箱の隅を突くかの如く細かくアクセスの動向を見たいなぁと常々思ってたので、作ってみるかーと思い立ちました。

4月は遠出だったり副業が詰まってたりでなかなか時間取れなさそうですが、一応は4月中頃までには一般的なアクセス解析機能は実装したいところ。

それが終れば、サーバの負荷との相談になりますが細かい機能をつけていこうかなーという感じ。
例えば、GoogleとBingとNaverのクローラーが1日何件来て何ページを拾ってくれてるか、またはクローラーが辿りつけていないページが無いかのチェックだったり、ユーザがサイト内をどういう経路で周っているかというページ遷移を記録したりとか。




まぁ、

そもそも完成するかどうかも怪しいですけどね(´・ω・`)
CodeIQで何問かチャレンジしてみた後、久しぶりにGoogleアナリティクスでうちのブログを見てみました。

CodeIQ|ITエンジニアのための実務スキル評価サービス
https://codeiq.jp/



Googleアナリティクスには、ユーザがページ上のどこをクリックしたのかをグラフィカルに確認することができる機能があったりします。

うちのブログのクリック割合はこんな感じでした。




うちはITとシモネタとモルモットのブログのハズなんですが・・・

何故に「睡眠時無呼吸症候群」のクリック比率が高いのか?

潜在患者が多い病気と言われているだけあって気になる人が多いのか。


そういえば
現在使ってるCPAP(無呼吸症候群用の人工呼吸器)にこないだ追加ガジェット「加湿パーツ」がつきました。
音がシュコーシュコーとうるさいのです。
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