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ビールサーバ!

FC2ブログを見てみたら、エラーページに「nginx」の表記。
つまり、FC2ブログはNginx(エンジンエックス)で動いてたんですね。

nginx - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/Nginx



というか、このNginxというWebサーバ自体を初めて知りました。
ApacheとLighttpdしか使ったこと無かったんよ(´・ω・` )

なので何が違うんかなーとウェブサーバの比較をしているページをググってみました。
続きを読む
 
まさかブラウザ上でSSH接続ができるようになっていたとは・・・。
という感じで「SucureShell」というchromeの拡張を最近知りました。

SecureShell


これはなかなか便利ですね。
動作も割りと軽快なので、軽くサーバの状態を見たい時なんかに使えるかも。
去年末にサーバをオニューにして以来、サーバ監視ツールを入れるのを忘れていたのでMuninをインストールし直したー。

Muninのインストール方法は過去にこのブログでメモっていたのですんなり終わりました。

そんなに頻繁にグラフを見ることも無いんでしょうし、もしMuninのグラフに異常が見つかってもに発見した時点で既にいろいろ手遅れな状況なんでしょうけども、やっぱりサーバの状態はすぐに見れる環境にあったほうが良いんだとは思います。

よくわからない安心感みたいなものがあります。

当サーバのMunin
http://rutti.net/munin/


このブログに「ownCloud centos」で検索してきた人がちらほらいたので、インストールしたownCloudで一般アカウントを作って公開してみるテスト。

インストール方法については3日前の記事参照。

owncloudを一般公開

どんな感じなのか使ってみたい人は使うがいいっさ。
アカウント情報は以下の通り、容量制限は1Gに設定してます。

URLhttp://cloud.rutti.net/
Username:test
Password:owncloud
OwnCloud Version:4.0.6


あくまで一般アカウントなのでアプリのインストールとかユーザの追加などの権限はつけてませんが。


[2013/07/17 追記]
上のはバージョン4で、この度バージョン5のOwnCloudもインストールしたのでテストアカウント公開するよー(^q^)

URLhttp://cloud2.rutti.net/
Username:test
Password:owncloud
OwnCloud Version:5.0.9


このバージョンもテストユーザの容量枠は1Gに制限してます。
時代かぁー!(>д< )
時代だわぁー!!かぁーー!!(地獄のミサワ風)


というわけで、手持ちのサーバでクラウドストレージ環境が構築できるという「OwnCloud」というオープンソースソフトウェアにすごく興味を惹かれてます。

ownCloud.org | Your Cloud, Your Data, Your Way!
http://owncloud.org/


利点としては、データを自分の手元で管理できるというのが一番ですね。
あとはオープンソースなので拡張性が高い+自分の使い勝手に併せてカスタマイズしやすい、とかですかね。

これはちょっとインストしてみたい。
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