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ce2be(http://ce2.be/)っていう短縮URL作成サービスをずっとサーバ上に置いてて、ページの隅っこで「システム販売致します。お気軽にどうぞー。」って書いてたらとうとう問い合わせキタ━(゚∀゚)━ヨ!


まさか来るとわw
1年くらい前に作った短縮URLサービスのCe2Beの管理画面を久しぶりに見てみたら、アフィリエイトコードとか紹介者コードが付属されたURLばかりに使用されててワロタ。



URLを短くするよりは付属コードを見えないようにして踏ませる為に使ってるだろうなぁ・・・。

あとは類似の短縮URLサービスのURLなんかも混ざっていたので、きっと短縮URLのサービスを作成するにあたって動作の確認とかそういう感じで使ってはるんやろか。

久しぶりにメンテしてみて思ったんですが、こういうシンプルなサービスはやはりMySQLよりMongoDBの方が楽っす。
(・`ω・)

ところで、「このシステム販売しますよー」ってトップページに書いてるんですが未だ連絡無し。
(´;ω;`)カナシス
最近久しぶりにチェックしてみたらCe2Beを利用してくれている人が少しずつですがいました。

善き哉善き哉(・`ω・)

テスト投稿

 
このブログの記事更新時にTwitterにも自動でツイートするようにしていたのですが、そのツイート時に短縮URLを利用して投稿できるように変更したので、ちゃんと動くかどうかのテスト。


[追記]

Twitterへ自作短縮URLでの投稿テスト

一発成功したお。
おっおっお(^ω^ )
こないだMongoDBで作った短縮URLサービス「Ce2Be」でDBにインデックスを張り忘れてたので、PHPからインデックスを貼る方法のメモ。

詳細についてはここ参照。
インデックス - Docs-Japanese - 10gen Confluence
http://www.mongodb.org/pages/viewpage.action?pageId=5800049


やり方は簡単にまとめるとこんな感じ。
<?php
define('DB_NAME','hoge');
define('DB_TABLE_NAME','hoge_table');

$mongo = new Mongo(); // DB接続
$db = $mongo->selectDB(DB_NAME); // DB名選択
$cl = $db->selectCollection(DB_TABLE_NAME); // コレクション選択

// インデックスの追加
$cl->ensureIndex(array('url' => 1));
$cl->ensureIndex(array('date' => 1));
$cl->ensureIndex(array('code' => 1));

// インデックスの確認
var_dump($cl->getIndexInfo());

// インデックスを削除する場合
$cl->deleteIndex("url");
$cl->deleteIndex("date");
$cl->deleteIndex("code");
?>

短縮URLサービスなんで、URLと日付と短縮コードにそれぞれインデックスを貼ってます。
短縮URLサービス作ってみました。
Ce2Beと書いて「シー・ツー・ビー」です。


こないだサーバにMongoDBをインストールしたので、せっかくだからMongoDBの勉強がてらに何かサイトを作ろうと考えた結果、シンプルな構成の短縮URLサービスにしようと思い立ちました。

主なコストはドメイン代の1,800円くらいですかね。
短いドメインってなかなか見つけるの大変です。

デザインに関しては個人利用なら無料なフリー素材+GIMP2.0で作ったのでコストかかってません。
管理画面も個人利用なら無料のオシャレな管理画面デザインテンプレートであるFree HTML5 Admin Templateを使ってます。

MongoDBの勉強の為とは言いつつも、データ読み込みはMemcachedを使っているのであんまりMongoDBの恩恵を感じない作りになってたり。

デザインとシステム込み込みで、制作期間が1日で済んだのは自分的には上々かなぁと(・`ω・)ドヤッ

短縮URLサービス | Ce2Be
http://ce2.be/

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