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このブログに「ownCloud centos」で検索してきた人がちらほらいたので、インストールしたownCloudで一般アカウントを作って公開してみるテスト。

インストール方法については3日前の記事参照。

owncloudを一般公開

どんな感じなのか使ってみたい人は使うがいいっさ。
アカウント情報は以下の通り、容量制限は1Gに設定してます。

URLhttp://cloud.rutti.net/
Username:test
Password:owncloud
OwnCloud Version:4.0.6


あくまで一般アカウントなのでアプリのインストールとかユーザの追加などの権限はつけてませんが。


[2013/07/17 追記]
上のはバージョン4で、この度バージョン5のOwnCloudもインストールしたのでテストアカウント公開するよー(^q^)

URLhttp://cloud2.rutti.net/
Username:test
Password:owncloud
OwnCloud Version:5.0.9


このバージョンもテストユーザの容量枠は1Gに制限してます。
 
ownCloud スクリーンショット

基本的にインストール内容は公式の解説を参考にしただけなので特に書くようなことも無いわけですが
とりあえずメモメモ。

Install | ownCloud.org
http://owncloud.org/support/install/

 
続きを読む
 
時代かぁー!(>д< )
時代だわぁー!!かぁーー!!(地獄のミサワ風)


というわけで、手持ちのサーバでクラウドストレージ環境が構築できるという「OwnCloud」というオープンソースソフトウェアにすごく興味を惹かれてます。

ownCloud.org | Your Cloud, Your Data, Your Way!
http://owncloud.org/


利点としては、データを自分の手元で管理できるというのが一番ですね。
あとはオープンソースなので拡張性が高い+自分の使い勝手に併せてカスタマイズしやすい、とかですかね。

これはちょっとインストしてみたい。
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