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グーグル検索結果のどこをクリックした訪問か分析できる“ved”パラメータの秘密(基本編) | Web担当者Forum
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2013/07/08/15598


ほぅほぅ。
これはちょっと興味深いけどよくこんなところに目をつけたなーという印象。
悲報: AdWordsキーワードツール終了(予定)のお知らせ | 海外SEO情報ブログ
http://www.suzukikenichi.com/blog/google-adwords-keyword-tool-will-be-unavailable-soon/


SEO対策キーワード選定の際の検索ボリューム調べるのに便利なキーワードアドバイスツールですが、なんかキーワードプランナーという名称に変更されてAdwordsのアカウントが必須になるみたいですね。

SEO対策はするけどAdwordsは使わないという人も結構いるとは思うので、そういう人らの反応はどうなのかはちょっと気になるところ。

まぁ、自分はAdwordsのアカウント持ってるのであまり気にはしてないですけど。
(^q^)ダッダーン!ボヨヨン!ボヨヨン!
データの鬼、Googleが解析した「よい上司を製造する8つの条件」 - DNA
http://dailynewsagency.com/2013/04/06/project-oxygen/


Googleの中の人たちでも結局は個人の能力よりもチーム内のコミュニケーションが大事だったという悲しいお話。

仕事の能力と、チームマネジメントの能力はやっぱり別物なんだなぁと思ふ。
ウェブマスター向けブログを久しぶりに見てみたら、SEO関連で見ておきたい記事があったのでメモメモ。

まずはSEOの簡単チェックシート(pdf)。
1ページのみで、項目も3つ+3つ+1つで合計7項目だけという本当にクイックな内容です。

Google ウェブマスター向け公式ブログ: 「検索エンジン最適化(SEO)クイック チェックシート」が完成しました。あなたのお友達やご家族にもどうぞ!
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2013/03/cheat-sheet-for-friends-and-family.html


これ見て初めてmeta descriptionは160文字以内が良いということを知りました。
今更なのかもしれないですがw

一度サッと目を通すと良いと思うのです。
だが、「あなたのお友達やご家族にもどうぞ!」というのは何か違う気がする。

次は、携帯端末向けのウェブサイトの作り方。

Google ウェブマスター向け公式ブログ: 「携帯端末に最適化されたウェブサイトの構築方法」日本版をご紹介します
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2013/03/making-search-friendly-mobile-websites.html


こっちは後でゆっくりと見てみるーるるるぅーるぅー。
2013年7月1日をもってGoogleリーダー終了。

Googleリーダーからの引越しは意外と簡単〜スマートにフィードをエクスポートする方法 : ライフハッカー[日本版]
http://www.lifehacker.jp/2013/03/130314gredr.html


結構便利だったんですけどねー。
代替サービスは結構出てるので乗り換えはそんなに苦労しなさそうな感じ。
Googleが検索エンジンのクロールや検索結果のアルゴリズム、スパム対策などに関する解説ページを開設してたみたいです。
(ダジャレじゃないよ!)


Google ウェブマスター向け公式ブログ: 検索の仕組み: 毎日の莫大な数の検索に一瞬で答えを出すために
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2013/03/billions-of-times-day-in-blink-of-eye.html


以下引用。

この度 Google では、検索の仕組みに関する新しいウェブサイト を公開しました。

このサイトにアクセスすると、ウェブから始まって、クロール、インデックス、アルゴリズムに基づいたランキングと検索結果の配信、ウェブ スパム対策まで、1 つの検索キーワードがたどるサイクルを知ることができます。

ということで、当該ページへのリンクは以下。

検索の仕組み – 検索サービス – Google
http://www.google.com/intl/ja/insidesearch/howsearchworks/index.html



結構内容はスッキリしていて読みやすいですね。
Googleから「個人識別番号(PIN)」が書かれたハガキが届きました。

ハガキには

「[アカウント情報]セクションで[住所の編集]をクリックしたら表示されるページの下にPINを入力してください。」

と書かれているのですが、住所の編集をクリックしてもPINを入力する箇所が見当たらなーい。
なんでやねん、と思いつつ適当に別のところをクリックしてみたら[住所の確認]をクリックしたところにPINの入力フォームが出てきました。

ハガキの記載ミスなのか、それとも途中でPINの入力場所が変わったのか
どっちなんですかね?(-_-;)
SEO
ウホッ、これは良い記事。
というわけでメモメモ。
 
Googlebotはリンクをたどってクロールしたりはしない、人間のユーザーとは違う | 海外SEO情報ブログ
http://www.suzukikenichi.com/blog/googlbot-doesnt-follow-links/


Google ウェブマスター向け公式ブログ: 新規、中小企業のための 10 分でわかる検索エンジン最適化 (SEO)
http://googlewebmastercentral-ja.blogspot.jp/2012/12/seo-essentials-for-startups-in-under-10.html


特に上記の「10分で分かる検索エンジン最適化」で貼られているスライドはSEO初心者には大変良い内容だと思います。
簡単にできる範囲内で確実に押さえておきたいポイントが24ページに渡って解説されています。

というわけでここからもスライドへのリンクを貼ってみたり。
[Japanese]SEO for startups in under 10 minutes - Google ドライブ
https://docs.google.com/presentation/d/16lXYRr7sRh1F48jDvO5Sc3U5a4jQvobNDoFO8XuHulU/present#slide=id.p27


もう一歩進んだSEOをしたいのなら、sitemap.xmlとかリッチスニペットなどの話になっていきますね。
Googleが検索キーワードの意味を認識して関連情報を出せるというナレッジグラフを作ったそうな。


以下、引用。

検索エンジンは、誕生から 40 年以上の間、ユーザーが入力したキーワードの文字列を含むウェブページを探してくるものでした。人間にとって、パリの人気スポットや、モナ・リザ等の関連情報が思い浮かぶ「ルーブル美術館」も、機械は文字列としてのみ認識していました。しかし、私達が情報を探す時には、必ずしも文字列ではなく、”モノ”自体やそれに関連する情報を求めていることがほとんどではないでしょうか。

この度、Google では、コンピューターが現実世界の ”モノ” や ”モノとモノの間のつながり” を認識できるようにするために、「ナレッジグラフ」を開発しました。ナレッジグラフは、5 億 7 千万以上の人や場所、ものごとに関する情報と、180 億以上の属性や関連性を含む構造化されたデータベースを持ち、入力されたキーワードが何を意味するかを把握して、検索結果の一部として表示します。

まぁ、関連情報をより人間に近い考え方で出力できるようになったというのもすごい話ではありますが、それよりも検索エンジンが誕生から40年も経っているという事実のほうがビックリだよ。

そんな昔にインターネット自体あったのかー(゚д゚ )
40年前だったらARPANETの時代?
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