なんかすばらしいまとめ記事を発見。
人見知りのための、30代からの友達作りまとめ
http://anond.hatelabo.jp/20140501022108
以下、まるまる引用。
1.「属性に共通点があること」(出身地や女子校育ちなどの属性)
2.「興味関心が同じこと」(iPhoneが好き、ブログを書くのが好き等)
3.「自分より有名など明らかなメリットがあること」(メディアに露出している人、人気ブロガー等)
4.「見た目がとても好み」(かっこいい、美人)
5.「生理的嫌悪フィルターに引っかからない」(どうしてもダメ!はある)
1.自分の属性が分かるようにアピールする
2.興味関心が同じような人が集まる場に出る
3.いきなりは無理だが、何か人に提供できるウリを作る
4.5.最低限の外見には気をつけ嫌悪感を持たれないようにする
友達になれる打率を急に上げるのは難しいです。
たとえばメディアで取り上げられて有名人になったとか、自分が大きく変化しないと打率は大きくは上がらないと思います。
ですから、友達を今の2倍のペースで増やそうと思ったら、2倍の場に足を運ぶ必要があります。
1.最初の出会いから1ヶ月以内に再度会って話をする。できれば半年以内に3回以上会う。
初速はかなり重要です。一回会ってちょっと挨拶して名刺を交換しただけの人は、1ヶ月以内に脳内から消え去ります(私の場合)。
名刺コレクターの方は別ですが、名刺は単なる紙です。
集めただけでは意味がありません。
2.Facebookやツイッターで繋がる。会っていないときでも話が分かるようになる。
あらゆることに興味を持てない/長続きしないので、どれも難易度が高く感じるんよ。
(・ω・`)
Amazonと出前館とHuluがあれば1人でも生きていけるっ( ー`дー´)キリッ