vscodeで拡張機能が予期せず終了

拡張機能のホストが予期せずに終了しました」って

VSCODEで急にSFTPが動かなくなったから、色々と調べてみたら
最近のアップデートでElectronのSFTP同期の仕様が変わったっぽい。
多分セキュリティかなんかの都合かねぇ。

でも、同期が動かないのは大変不便なので、調べてみたらsftp.jsonに以下の文を追加したら回避できるってことで、
やってみたら回避でけた\(^o^)/

"algorithms": {
    "kex": [
        "ecdh-sha2-nistp256",
        "ecdh-sha2-nistp384",
        "ecdh-sha2-nistp521",
        "diffie-hellman-group14-sha1"
    ],
    "cipher": [
        "aes128-ctr",
        "aes192-ctr",
        "aes256-ctr",
        "aes128-gcm",
        "aes128-gcm@openssh.com",
        "aes256-gcm",
        "aes256-gcm@openssh.com"
    ],
    "serverHostKey": [
        "ssh-rsa",
        "ecdsa-sha2-nistp256",
        "ecdsa-sha2-nistp384",
        "ecdsa-sha2-nistp521"
    ],
    "hmac": [
        "hmac-sha2-256",
        "hmac-sha2-512",
        "hmac-sha1"
    ]
}

ANSUZってゲームが面白そう

昨日Oqulus Quest/Quest2でリリースされたVR人狼の「ANSUZ」ってゲームがちょっと面白そうだったので、チュートリアル部分だけ動画にしてみた。

これ見て興味持ったら誰か誘ってくれてもええんやで?
\(^o^)/エエンヤデ? 

PC新調しました

去年、グラボを新しくしようと、Amazonで買ったは良いけどマザボに合わずに放置。

マザボとグラボの相性を調べるサイトで事前に調べた限りでは、合うはずだったけども、あくまでそれはBIOSを最新版にアップデートしていた場合の話ということで、そのBIOSのアップデートプログラムがWindows10では動かないというオチ。
(BIOSのアップデートプログラムが古すぎて、Windows10が発表される前のものだったので。)

それで仕方ないかとPC周りをほぼ丸々買い替えました。
2010年ごろのマザボでは認識できないハードウェアが多すぎた・・・・w

新しくなったハードウェア構成はだいたい2019年頃に主流だったスペックを中心にコスパが良いパーツをなるべく選ぶようにしました。

まぁ配線ごっちゃごちゃw

構成はこんな↓感じで。

数年経ってから、PCトラブルが発生したときに、このように構成をメモしておくのはすごく有用なのでオヌヌメ。

例えば、マザボが駄目っぽいときに「型番 + 不具合」で検索かけたら解決策見つかったりとかですぐ検索できる。


【CPU】
AMD Ryzen 5 3600 with Wraith Stealth cooler 3.6GHz 6コア / 12スレッド 35MB 65W 100-100000031BOX

【マザボ】
MSI B450 GAMING PLUS MAX ATX マザーボード MB4821

【メモリ】
TEAM DDR4 2666Mhz PC4-21300 16GBx2枚(32GBkit)

【グラボ】
MSI Radeon RX 580 ARMOR 8G OC J グラフィックスボード VD7266

【ケース】
MSI MAG VAMPIRIC 010 ミドルタワー型PCケース CS7477

【SSD(M.2)】
Western Digital SSD 500GB WD Blue SN550 PC M.2-2280 NVMe WDS500G2B0C-EC

【電源】
Deepcool DQ850-M-V2L PC電源ユニット 850W 80PLUS GOLD DP-GD-DQ850-M-V2L PS939


前のPCはそもそも電源が450Wだから電力が足りなかったり、PCIeのピン数が足りなかったり、マザボの対応メモリがDDR3だったから、DDR4に変えたりで、Core-i7のCPUを引き続き使いたかったけどもソケットの形状が古かったりでAMDに変更したりとほぼほぼパーツ入れ替えにはなったけど、結構安く済んだわりにあと5年は戦えそうな感じ。

フォトショやプレミアのためにも近々メモリは64GBまで増設予定。

以前のパソコンも使えるところないかなぁと結構いじったわりに流用できるところが少なかったので、こっちはこっちでセカンドPCとして組むしかないかと考え中。

結局総入れ替え

PCに新しいグラフィックボードを導入しようとしたら、
マザボが11年前のものだから、最近のグラボに対応していなかった。。。。

というかむしろWindows10にすら対応してなかったので、BIOSのアップデートもできなくて、これはもうマザボから買い替えをしないといけない事態に。

その上、マザボを変えてしまうと今のDDR3の32GBのメモリも使えないので、メモリもDDR4のを買い替えて、電源も400Wでは賄えないので、850Wのを購入。

当然のことながら、Core i-7のCPUもソケットが合わないのでAMDのRyzen 5の乗り換え。

んで、ついでに配線のしにくさを感じていたPCケースも変えてしまおうと比較的新しめでリーズナブルなPCケース購入。

グラボを変えようと思っただけなのに、結局PCの中身SSD以外ほとんど総とっかえになった模様。

パーツは届いてるので組み立ては週末ですかね。。。。

クリスマスっぽい画

ひさしぶりに、フォトショで画像合成してみたけど、しばらくやってないと感覚忘れるわぁ。
あんまりこういうのする頻度もないしなぁ。

作業中じっと見てると違和感なくなるけど、少し時間をあけてから見るとやっぱり細部が気になる。

一応モチーフは「ドンブラ粉を手に入れたサンタ」

そろそろ買い替えどきー

Pixel3Aを買ってから2年くらい経つから、スマホをそろそろ別のに変えようかなと思う今日この頃。
今買うならPixel5になるんだけど、出たばっかりのスマホは初期不良が怖いからちょっと様子見してたら、やっぱりあった初期不良。

Pixel 5の「隙間(スキマ)問題」、Googleが調査を開始 – すまほん!!
https://smhn.info/202010-google-pixel-5-sukima-gap

ということで、この問題が解決しそうな年明けくらいにPixel5を買おうかなと思った次第。
別に現状のPixel3Aで別に問題があるわけでもないわけですが。

Laravel5 + Voyager1.3 でなんかエラー出た

PHP7.1のサーバで独自CMSの仮組みを作ることになったので、とりまLaravel + Voyagerで作ろうとしたところ

Voyager can’t find app.css, app.js, and images #3994
https://github.com/the-control-group/voyager/issues/3994

と全く同じ問題が発生。
どうも、https://*****.***/admin/voyager-assets?path=**** でエラーが発生している模様。

PHP7.1から動かせないので、Laravelのバージョンを5にせざるを得ずに、Laravel5だからVoyagerもバージョン1.3でないと動かないと公式に書かれているので、各々のバージョンはあってるはず。

今ならLaravel8とかVoyagerも1.4とか最新版にすればこういうバグは解消されてるんでしょうけども、あいにくサーバ環境は変更できず。

ということでVoyagerのソースを見つつ、解決策模索。

で調べた結果、GETパラメータが上手く渡せずにファイルの確認処理でエラーが発生しているという感じ。

なので、こんな感じで直接GETパラメータを渡してやれば解決しました。

./vendor/tcg/voyager/src/Http/Controllers/VoyagerController.php の76行目付近


public function assets(Request $request)
{
- $path = Str::start(str_replace(['../', './'], '', urldecode($request->requestUri)),"/");
+ $path = Str::start(str_replace(['../', './'], '', urldecode($_GET["path"])),"/");
~~~~~

もしかするとnginxの方でlocationの設定とかしてやればよかったのかもしれないけど、とりあえず動くからこれでいいかと思う次第。

ネットで検索しても解決策が出てこなかったし、いつかまた同じようなことが起こったときの為の備忘録なう。

PCリニューアル検討中

最近PCの挙動がガタツクことがあったのでテコ入れ。

PCのメモリを24GBから32GBに増設したけど、PCの挙動を早くするにはそもそもCPU周りの熱をどうにかせなあかんかったわけで。

そんで、ひさしぶりにPCケース空けて、パーツをバラバラにしてエアダスターと、爪楊枝とキッチンペーパーでホコリをザーッと取った後、CPUグロスをダイアモンドグロスにして塗りなおしたら、CPUの温度が80度から55度まで下がりました。

今のところPCは軽くはなったけど、PC自体が6年5か月前に組んだものなので消費期限を考えてもそろそろ変え時。

パソコンの賞味期限は基本5年程度ですしね。

とはいえ、CPUもCore i7でメモリも32GB、ストレージも4TBくらいあるので総入れ替えをするほどの低スペックでも無し。

とりま、

  • マザボを今のCore i7(LGA 1155)でも引き続き使用できて、PCI-Eがある程度付いてて、メモリが64GBまで認識できるものに変更
  • PCケースは安物なので、エアフロ―や拡張性がちょっと良いものに変更
  • CPUクーラーを水冷式に変更

くらいで考えておけば、予算も5万円以内で今後3年間くらい戦えるPCになるんじゃないですかねと検討中。

グラボは貧弱だけど、PCでゲームするわけじゃないから予算の都合で割愛かなー。