Apacheのログ設定いじり

サーバが落ちる理由がまだよくわかっていないものの、Apacheのエラーログが59Mというアホな値を出してました。

ログファイルのサイズがでかいとApacheの負担になるとどこかで見たのでとりあえず対処。。
参考元はここ。
logrotate によるログのローテーションhttp://linux.kororo.jp/cont/server/logrotate.php

で、ログが10Mを越えたら次のローテーションに移るように設定しました。
本来ならログファイル自体吐き出さないようにするのがサーバの負荷的には一番良いとは思うのですが、サーバが落ちた際の参考にする為にエラーログだけは出すようにしているのです。

サーバ調べ

またサーバ落ちたので原因調査。
所感では、サーバのリソースが何かの理由で大幅に取られてしまいフリーズに陥ってるものと予想。

で、ここで気になった点としては落ちる前兆としてMySQLが繋がらなくなる。
そしてそのしばらく後にサーバ全体がフリーズ。

気づいた時点でMySQLを再起動しても結果は変わらず。
ということで考えたのがMySQLがフリーズした時点で接続されていたApacheのスレッドのメモリが開放されないまま残っているのに引き続きアクセスが着てしまい停まってしまうんじゃないかなぁ、という予想。
ただ、引越し前と引越し後でMySQLの設定なんて変更していないので引っ越してから調子が悪くなるってのもおかしな話なのでこれは保留。

引越し後に変わったことといえば、バックアップ用のUSBメモリを取り外したことと、ネット回線が光プレミアムから光ネクストに変わったことと、それに伴い固定IPが変更したことくらいなんですよねー。

うーん、現時点ではわけわかめ。