
投稿者: るっち
→大阪の江坂でウェブ制作をしている、インフラもシステムもデザインもディレクションもできるエンジニア。 広く浅く薄っぺらくですが(笑)

自分の脳トレ用として作ってみました。
MacromediaFlash8製。
公開した2008年当時ですら、既に脳トレブームは終わってたような気もしますが気にしない!
それがジャスティス!
作者としては、
「起動してすぐに出題設定、あとはひたすら暗算をしていくだけというストイックな仕様には機能美の再認識を禁じえない。」
とわけのわからない供述を繰り返しております。
プレイするには元サイトのページからどうぞ。
こちらからどうぞ。
もともと暗算は得意なんですが、年々日常生活の中で暗算をする機会が減っていって衰えていくのを自覚してきたのをきっかけに自分用に作ってみようかなと思い立って作成。
今でもたまにやってます。


3D描画のテトリスを作ってみたかった。
ということでVisualC++とDirectX8.0で作成。
連続してブロックを削除するとエフェクトが変わる小細工も入ってます。
1回のプレイが2分にして、暇つぶしにプレイできればいいかなというコンセプトでした。
このテトリスを作る際には、ユーザインタフェースを意識しはじめたので
オプション画面とかはわりとまともになってます。
BGMも無料素材配布サイトさんからお借りしているので、いい感じです。



シューティングゲームを作るにあたって各ステージごとにコンセプトを
入れてみたいという欲求に駆られて作成したゲームです。
HSP製。
DirectXが入っていればプレイ可能。
DLは元サイトか、
こちらのページか、
ベクターから。
敵機を破壊すると、細かい弾丸が発散してそれが別の敵にダメージを与えて
また爆発すると弾丸が飛び散るという連鎖的なシステムを入れてみたり、
ステージ開始前に漫談を入れてみたり、
ステージ4クリア後の漫談で裏技を公開したり、
とやりたいことをやってみたという感じでした。
各ステージコンセプトは
ステージ1が「普通なステージ」
ステージ2が「3択クイズになる」
ステージ3が「ボスが通りすがりに倒されて不戦勝(強制イベント)」
ステージ4が「進行方向が180度逆になる」
です。

小・中学生向きのタイピングソフト。
「たいぴんぐ講座 (ローマ字入力)」までがタイトル名です。
暴力的な表現を出さないようにし、かつ文章も子供向けの単語や構文に特化した教育用タイピングソフトとしてHSPで製作。
ただ、ゲーム内での制限時間が減るスピードがCPUの性能に左右されてしまうというバグがあったのですが、ソース紛失によりバグを修正することができなくなったので、公開を中止しました。
一応、ベクターではまだDLできますが、もはや昨今のスペックのPCで起動すると鬼のようなスピードで出題されるので攻略不可能となってます。
なぜ2002年の記事になっているか言うと、この日が公開日だったからです。










