html5でAndroidでも見れる動画サイト作り

<video width="***" height="***" 
src="(動画URL)" poster="(画像URL)" 
onClick="this.play();" controls autobuffer autoplay>
<p>HTML5が機能するブラウザでご視聴ください.</p>
</video>
Androidは2.0以降のバージョンからhtml5に対応しているそうです。
Android2.1で再生確認しました。

ただ、1回再生した後にもう1度再生しようとしたらページをリロードしなきゃいけないのは何でだろう?
何か足りない?(・ω・`)???

ともあれ、これで1つ前の記事のと合わせてAndroidでも視聴できる動画サイトができるわけですな。


html5でiPhoneでも見れる動画サイト作り

<video width="***"  height="***" 
src="http://www.***.***/****.mp4"  controls autobuffer autoplay>
html5対応のブラウザで閲覧ください
</video>
まさか、これだけで動画プレイヤーが表示されるとは・・・。
html5すごーい(・ω・`)

PC環境の人には普通にFlashの動画プレイヤーを表示して、iPhone・iPadの人には上記のタグを出すようにすればiPhone対応になりますね。


あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

20110402-tuika.png
『電話で他所様のプログラムのトラブル解決をしていたと思っていたら、いつのまにかその案件を最後まで面倒見る流れになっていた』

な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった

3月初旬から2ヶ月に渡って大きめの案件を抱えていることは向こうも知っているはずなのに追加の案件を入れてきて、しかも納期と金額も向こうである程度決まっているとは・・・

頭がどうにかなりそうだった・・・

なんか恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・


もともとスケジュール的に4月に休日は無いだろうとは思ってましたが、
これは本業にも休みを入れないと間に合わない気がしてきた\(^O^)/

Google +1でますますSEOが変わりそう

20110331-plus1.png

Facebookの「いいね!」に対抗して「+1」、Googleが検索結果にボタン追加
http://dt.business.nifty.com/articles/1191.html

前々からGoogleのSEOがソーシャルな方向に向かっているという話はあったものの、Googleが直接ソーシャルな評価基準となる機能を用意してくる以上、ますますその流れが加速して、これまでのSEO対策の効果が相対的に下がってくるのではないでしょうか。

とはいえ、h1タグやパンくずナビといった内部SEOは効果が下がるということはないような気もします。
効率的にサイトの内容を伝える為でもありますからね。
内部SEOがめちゃくちゃだとワケワカメですもんね。

問題は外部SEO。

外部リンクによるページランクの評価がソーシャルグラフ中心の評価に少しずつ移行していく流れとなりそうな予感。
そして、小手先のSEO手法がどんどん通用しなくなっていく反面、ソーシャルSEO的なものの需要が高まっていくんでしょうなぁ。

簡単なところでは「炎上マーケティング」とか。

例えば、誰かがサイト炎上の犠牲を買って出て、集中したアクセスをさりげなく他所へ流す。
でも、その他所にアクセスを流すのが本当の狙いという、

いわば

「ここは俺に任せてお前達は先へ行け!」マーケティング。

なんてどうでしょうか。

こういう人の関心を引いたり、人の感情を煽ったりするような手法が必要となってくると、
SEOもそろそろ心理学者が参入してくる時代ではないかと、そう思うわけなんですよ。

PS3 UserAgent

とあるサーバのアクセスログを見ていたら意外なユーザエージェントを発見。

Mozilla/5.0 (PLAYSTATION 3; 1.00)

PS3のユーザエージェントってのがすぐ分かるくらいサッパリしたUAですな。

そうかー、もうゲーム機でインターネットするのが普通な時代なんだなーとひしひしと感じました。
デジタルイミグレイトな私からすると、ちょっとまだ違和感を感じるかもかも。

まぁ、

かく言う私も

インターネットデビューはPCじゃなく

ワープロだけどな!(゜д゜ )

でかいワープロにモジュラーケーブルを繋いで、

ピーガガーピー、カタカタカタ、ピーピーピー、カタカタカタ

なんて音を毎回出していた時代のことなんてデジタルネイティブには伝わらないんだろーなー。

「インターネット=OCNのホームページ」
と思っていた時代が懐かしい。。。

クラクラなんよ

お酒ガブガブ飲んだ後に風呂に入ってウトウトしてたらすごい息苦しくなってフラフラしてもうた・・・。

不摂生な生活がそろそろ表面化してきたか!(゜д゜;;;)

うーん、もう若さが枯渇してるっすなぁ。

      // ガチャ
    / ./  
    /   /
   /∩/H\
   / .|(  0M0)_ <オデノカラダハボドボドダ!
  //|    ヽ/
  ” ̄ ̄ ̄ ̄”

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%89
%E3%82%A5%E3%83%AB%E8%AA%9E

Android2.1 × microSDHC 8Gbyte

Androidタブレットって本体のHDD容量が少ないので、バンバンデータ入れようと思ったら外部メディアで容量を補わざるを得ない。

microSDカードを使っているのですが、いかんせん容量が256Mしか無かったので、そこそこ容量のあるものを買おうかと思ったわけで。

Androidタブレットを買った時に書かれてた説明ではmicroSDカードは使用可とは記載されていたけれど、microSDHCカードについては何も触れられていませんでした。

使えるかどうか若干不安だったので、8Gで3,000円という無難なmicroSDHCカードを買って挿してみたところちゃんと認識してくれました。

microSDHCカードの箱の裏に

「microSDカードが使える機種だからってmicroSDHCカードが全て使えるなどと思いあがるんじゃない!」クワッ(゜д゜ )

って感じの注意書きがあったので、やるだけやってみるかーというノリで挿しましたが、とりあえずAndroid2.1は8GのmicroSDHCは使用可ってことですな。

もちろん、ハードウェア的に認識できるかどうかとなるとそれはメーカー次第になるので、デジカメとか携帯の場合はメーカーのHPでチェックする必要があるとは思いますが、Androidタブレットに限っていえばほとんどがmicroSDHCを使えるのではないかなと思ってます。

規格上、microSDは2Gより大きい容量のものは無いですが、Androidタブレットだと多分2Gでは少ないでしょうし、そうなると必然的に2G以上の容量があるmicroSDHCをメインに使うという前提で作られてそうな気がするけど、どうなんですかね。