よく漫画やアニメで、酔っ払ってる人が
「ウィー・・・ヒック!」
って言ってヨロヨロになっている表現を見ますが
・・・・現実で「ヒック」とか言う酔っ払い見たことない!(・ω・´)

というスペックのAndroidタブレットを買いました。
スマートフォンでも良かったんですが、セキュリティ面に不安があるのでしばらくはガラケーでいいかなと思いました。
プログラミング言語人気TOP10の簡易解説
http://www.mwsoft.jp/column/program_top10.html
文章が普通に面白いし、言語の解説も分かりやすいです。
10のプログラム言語の長所・短所・誰向けか・小ボケが記載されています。
プログラムを始めたいけど、どれを学べばいいかわからないという人には丁度良いページだと思います。
私は上記リンクに挙げられている言語では、軽くいじったことがあるのは8つありますが、ガッツリ使える言語と言えば3つしかありません。
いつか私も、
とか言いたいものです。
これで誰でも開発者?Androidアプリ簡単作成ソフト
http://freesoftweb.blog61.fc2.com/blog-entry-374.html
上記リンクページ内の動画を見て思ったのですが、
・Googleの「App Inventor」
と
・文部科学省のプログラミン
のアルゴリズムを組み立てる画面がものすごくソックリに見える件。
昨日、道頓堀を歩いてたら、ゲームセンターに2chキャラの人形がおいてあるUFOキャッチャーを発見しました。
一緒に歩いてたツレ(2chキャラを全く知らない)が
って指を差したのがやる夫の人形。
私は好きなんですけどね、やる夫のAA自体は。
ただ、確かにその人形は見た目がちょっと変でした。
次回道頓堀来たときに、そのUFOキャッチャーがまだ残ってたらゲットしましょうかね。
ねとらぼ:ログアウトできない!? Twitterで珍現象
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1102/04/news053.html
なんかログアウトできない現象ってだけ聞くと、「.hack」を思い出します。
もしTwitterじゃなくオンラインRPGだったらもっとそれっぽかったんでしょうけど。
昨晩から明朝にかけて知り合いの人生相談に乗ってたワケで、起きたのが夕方5時で日曜日を半分損した気分な私です。
おはこんばんわ。
人生相談に対して私もいろいろ言ってみたわけですが、、最後にそのコが
「『自分が一番不幸とかふざけてるの?自分の経験・価値観だけで全部分かるほど世の中狭くない。』って言われてハッとした!(゜д゜)」
って言ったのを聞いて、これはいわゆる名言誕生の瞬間ですか、と思った次第で。
私は愛しさと切なさと心強さだけではあきたらず、名言まで周囲に振りまく存在になってしまっていたのかと。
寝すぎてガンガンする頭をそんな自己陶酔で満たしながら日曜日の残り半日を録画した仮面ライダーオーズを半裸待機で見ながら過ごす所存です。
伊達さんが良い男すぎて生きるのが辛い。
私は南南東を向かずに天に向かって食べました。
つまり真上向きながら、です。
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こんなやり取りがありました。
年に1回しか食べる機会無いんだから、そこはやはり食べておこうと思うのが人の性。
今のご時勢で考えると、
iPhone・Android携帯専用のSNSサービスを作れば高確率で成功すると個人的に見ています。
ガラケーからスマートフォンへの移行しているこの時期だからこそ、まだそんなに競合も無いはず。
スマートフォンのみのサービスが良いと考えた理由として一番大きいのはSNSと連動しやすい高性能なアプリを提供できるという点です。
アプリの柔軟性やパフォーマンスで言えばガラケーとスマートフォンの差は言わずもがな。
加えて、スマートフォンはwifi環境に対応しているのがデフォルトみたいなものなので、ガラケーに比べると既存SNSと同様の各ページの表示時間が早くなったり、よりインタラクティブなページを表示することもできます。
また、ほとんどのスマートフォンがHTML5に対応しているらしいので(詳しくないのでもしかしたら対応してない機種もあるかも)、サードパーティもソーシャルアプリで参入しやすいというメリットもあるかと。
ガラケーをすっぱりと切ることによってガラケー特有の諸問題(HTMLやその他仕様等)に時間を取られることもありませんし、PCとは違い持ち運びが前提なので場所や時を選ばないというスマートフォンならではの利点を根こそぎ利用できるというサービスなんじゃないかなーと思います。
難点を挙げるなら、まだスマートフォンの人口が少ないのでスタートダッシュで軌道に乗せるのはほぼ無理。
また、個人で容易に作成できる規模でもないので、ある程度の地盤を持つ会社でないと構築・運営は難しい。
というくらいですか。
100%成功するとは言わないですが、今の時期からスタートすればそこそこのSNSができあがるのではないかと思います。
まぁ、私はスマートフォン持ってないので、そんなスマートフォン専用SNSができても
利用できないんですがね。(・ω・`)しょぼーん
でも、もしどなたかがそういうサービスで今後成功したら「私には先見の明がありすぎて困る」って吹聴しまくってやんよ(・ω・`)
まぁ、
「画期的なアイディアを思いついた!」とひらめいた時点で、同じような発想を持っている人が既に100人はいて、その中で実際に行動に移ることができるのが10人、そんでもって成功するのは0人か1人か。
でも、成功しがちな人って思い立ってから1時間後には既に全力投球している人多いような気がするんよ(・ω・`)
あくまで私見ですが。