あたしって、ほんとバカ

ネカフェに行ってたんですが、

「よんでますよ、アザゼルさん」を読んでる時にカレーを注文してしまったOTL

う○ちを常食するメインキャラがいる漫画「よんでますよ、アザゼルさん」を読んでる時にチャーハンにスパゲッティとロースカツが載って、その上にカレーがかかっているスペシャルトルコライス(990円)を注文してしまうなんて・・・

あたしって、ホントバカOTL

SEOで為になりそうな記事

5月13日の記事ということで、最新のSEOネタとしては見ておいた方がよさそう。

年間改善点は500件、Googleのプロダクトマネージャーに聞いた検索サービスのイマ(1/3)
:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/13620

ちなみに文中に出てくる「コンテンツファーム」というのは、

少しだけ文章を変えたコンテンツを大量に生成して、内部ページが沢山あるように見せる

ってやつです。
アフィリエイトサイトやSEO目的のサイトなどで、プログラムをかじっている人がよくやっていた方法ですね。

1年で500回も検索サービスをいじられていたら小手先のSEOなんてあっというまに効かなくなりますな。

なんだかんだで、Googleの検索サービスの根本的な部分は第3者の発信する情報に依存してなんぼなので、SEOがよくわからない〜という場合は誰もが毎日見ずにはいられないような中毒性のあるサイトを作ってしまえばOKなんですが、

「それができたら苦労しねぇ!」

とも思うわけで(・ω・`)

Googleの重いロゴにストーリーをつけてみた

昨日、googleのロゴが変わってましたね。
技術的にはすごいけど、重いです。

せめて、検索設定の項目でこういう処理のOn/Offを切り替えられるようにしてくれればいいのにと思ったりします。

内容としては、マーサ・グレアムさんという舞踏家さんにちなんだダンスなんですが、Googleを表示したときには、

なんか女性が格闘技のコンボを繰り出してる!

という印象でした。

下記のような感じですね。

そもそも日本人にはなじみの薄い人だと思いますので、動きだけでは見た人には何だか分からないのもしょうがないと思います。
(もし日本でも有名な方だったらゴメンナサイ)

そういうわけで、

あの動きにセリフをつけてみたわけだが。

反省はしていない。

iPhoneサイトで文字が大きい場合の対処法

iPhoneサイトを作り始めて、最近気付いた点をメモ。

普通にPCサイトの感覚で作って、いざiPhoneで表示すると文字が大きくてなんか他のiPhoneサイトと違うな・・・と思った場合の対処法です。

下記のmetaタグを入れればOK。

<meta name="apple-mobile-web-app-capable" content="yes" />
<meta name="viewport" content="minimum-scale=1.0, maximum-scale=0.6, width=device-width, user-scalable=no" />

これで画面サイズが横幅きっちりとなります。
(但し、画面の横幅以上のwidthの値を設定しているものがあれば別です)

でも、これだけではまだフォントサイズがしっくりしない・・・っていうかでかいです。
cssの内容にもよるとは思いますが私の場合はでかかったです。

そこでスタイルシートで下記の通りに設定。

* {
-webkit-text-size-adjust:100%;
}

サイズはこれでOK。
あとは、下記リンクにiPhoneに搭載されているフォントの一覧がありますので、ここを参考にお好みのフォントを設定すればiPhone対応っぽいサイトに見えるはずかと。

【iPhone & iPad 搭載フォントを調べてみた】–サイト作りの参考に iPhone編 | tuglog!
http://blog.tug.lomo.jp/?eid=990243

ローソンのけいおんフェアを見て

昨日はローソンにけいおんのキャラクターのうちわが沢山あったのに、今日そのローソンに行ってみると、眉毛の太いコとデコの広いコのうちわが沢山残ってて、他のうちわはソールドアウト状態になっているのを見て、キャラの人気の明暗に哀愁を感じざるを得ない今日この頃です。

ウレノコリッテサビシイネ(・ω・`)